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      <title>三原の日記</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>ゴンドワナ大陸について、知っておこう！</title>
         <description><![CDATA[ゴンドワナ大陸は、約6億年前に、ロディニア大陸が分裂して誕生した。北半球の低緯度地域から、南極まで広がっていた。石炭紀に当たる、約3億5000万年前から3億年前には、地球が寒冷化したため南極付近に大規模な氷河が発達したが、それ以外の時期はおおむね暖かかったため、氷河は存在しなかった。

石炭紀の後期には、ゴンドワナ大陸は北上して、赤道付近にあったローラシア大陸と衝突し、パンゲア大陸の一部となった。さらに数千万年後にはパンゲア大陸はシベリア大陸とも衝突し、地球上のほぼ全ての陸地が1つの超大陸となった。

しかし、ジュラ紀中期の1億8000万年前頃になると、パンゲアは再びローラシア大陸とゴンドワナ大陸に分裂した。

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         <pubDate>Wed, 26 Sep 2007 19:18:23 +0900</pubDate>
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         <title>＜ネットカフェ難民＞</title>
         <description>仕事がない中高年にも達しているようです。
軽くホームレスですね。外よりは暖かく定額で長時間滞在が可能。
寝泊りができるため、入りやすく、とどまりやすい。
いいものか悪いものか。大きい事件にならないといいと思います。


　厚生労働省が２８日公表した初めての「ネットカフェ難民」調査では、景気拡大が続く一方、貧困もじわじわと広がっている実態が浮かんだ。若者中心と思われていた難民だが、２０代に次いで多いのは５０代。路上とネットカフェの間をさまよう高齢者もいる。
　川崎市のＪＲ川崎駅付近には、格安のネットカフェが並ぶ。午後９時台、６?８時間のパック料金を利用しようという５０代の男性が目立つ。
　自動車工場を１０年前にリストラされた男性（５１）は、日雇い労働の建設現場を渡り歩き、昨年からレンガを積む日雇い派遣で食いつなぐ。ネットカフェ暮らしが始まったのはそのころだ。でもネットはやらない。入店したらすぐ寝る生活だ。
　荷物は着替えの入ったリュック一つ。他の生活用品は、コインロッカーに預けている。「あしたは午前５時起きだから、早めに入って寝ちゃう」。店は８時間１３８０円、シャワーは別に５００円かかるので、１回４３０円の銭湯を利用する。

　「社会保険も何もない日雇いみたいな派遣がやっと見つかった仕事。５０万円ためてアパートの敷金礼金を作ろうと思ってる」。向かいのハンバーガー店を指さし、「若いのがたくさん寝てる。一晩１００円。みんな椅子に座わりうつ伏せで寝てる。あれじゃ仕事はできないよ」と歳の離れた“仲間”を心配する。
　看板洗いの日雇いの男性（５８）は、かつて野宿を経験し、市の就労支援センターを利用したこともある。だが、「いつもアパートの更新で（金がなくて）出されちゃう」と頭をかいた。汗に濡れたシャツに作業ズボンの男性（５８）は、衣類を入れた小さなビニール袋をぶら下げていた。「建築の仕事がある日はここ。ないときはその辺で野宿だよ」と日焼けした顔をしかめた。

　厚労省の調査では、平均月収は１０万円ちょっとだ。アパートを借りるための５０万円は遠い金額。東京・新宿区のネットカフェを使っている男性（２９）は、２年前のお盆の時期、日雇い派遣の仕事が途絶え、更新代が払えず、住居を失った。男性は「簡単に住む場所を失ったけど、家を借りるのがこんなに大変だとは思わなかった。来月３０歳になる。もう限界。何とか立て直したい」と訴えた。
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         <pubDate>Tue, 28 Aug 2007 18:20:34 +0900</pubDate>
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